保険&共済

  • グループ保険
  • 死亡・高度障がいを保障
  • グループ保険(団体定期保険)

大阪府保険医協同組合のグループ保険ってどんな保険?
大阪府保険医協同組合の組合員・賛助会員とそのご家族が加入できる

「死亡・所定の高度障がいを保障する保険」です。
もしもの時に備えて
簡単な告知・団体割引が適用された掛金でご加入できます。

グループ保険についてもっと詳しく教えて!

特徴1

加入しやすい掛金で最高1億2,000万円の保障
家族のサポートグループ保険(6,000万)、新グループ保険(6,000万)最高1億2,000万までご加入いただけます。
新グループ保険の運営団体は、保険医共済会になります。 <ご加入プラン例>
  • 35歳(男性)
  • 保険金額 1億2,000万円
  • 月払保険料

    10,800
  • 43歳(女性)
  • 保険金額 3,000万円
  • 月払保険料

    3,420

特徴2

お申込の際、医師の審査が不要
健康状態の告知によるお申込み手続きです。
    <質問事項>
  • 1.申込日現在、健康上の理由で就業制限を受けていますか。
    (配偶者・こどもの場合、申込日から過去3カ月以内に、医師の治療・投薬を受けたことがありますか。)
  • 2.申込日から過去1年以内に、病気やけがで手術を受けたこと、または継続して2週間以上の入院をしたことがありますか。
  • 3.申込日から過去1年以内に、病気やけがで2週間以上にわたり、医師の治療・投薬を受けたことがありますか。

特徴3

ライフイベントに合わせて保険金額の見直しが可能
結婚・出産・開業などのライフイベントに合わせて毎年保障額を見直すことができます。

万一の場合の家族の必要生活資金総額(世帯主年齢別)

  • 年代によって
    必要な資金は異なります。
  • ※(公財)生命保険文化センター「2021(令和3)年度 生命保険に関する全国実態調査」

必要保障額とは…?

緊急予備費 緊急予備費
万一の場合にすぐ必要となる葬儀代などの資金です。
家族の日常生活費 家族の日常生活費
ご家族に毎月必要となる日常生活費の累計額です。
住居費 住居費
ご家族に毎月必要となる住居費の累計額です。
教育費 教育費
お子さまが独立するまでに必要となる小・中・高校・大学の入学金や授業料の累計額です。
結婚援助費 結婚援助費
お子さまの結婚のために準備しておきたい資金です。

こどもの教育費(例)

私立小学校 → 私立中学校 → 私立高等学校 → 私立大学(医歯系)の場合
こどもへの教育資金は
<合計>

4,941

万円
  • 私立小学校
    (6年間)約 930万円
  • 私立中学校
    (3年間)約 421万円
  • 私立高等学校
    (全日制/3年間)約 290万円
  • 私立大学昼間部
    (6年間/医歯系)約 3,300万円
※小学校〜高校は年間費用(学校教育費+学校外活動費)です。
※3歳から5歳までの全ての子どもたちの幼稚園・保育所・認定こども園等の利用料が無償化されました。ただし、通園送迎費・食材料費・行事費等は自己負担となります。詳細は、内閣府ホームページ「幼児教育・保育の無償化概要」をご確認ください。
文部科学省「平成30年度 子供の学習費調査」から計算「令和元年度 私立大学等入学者に係る初年度学生納付金平均額(定員1人当たり)の調査結果について」(株)日本政策金融公庫「令和2年度 教育費負担の実態調査結果」から計算(児童手当(旧子ども手当)は考慮しないものとする)内閣府ホームページ「幼児教育・保育の無償化概要」を参考に作成

特徴4

配当金で実質的な保険料負担はさらに下がります
毎年1年ごとに収支計算を行い、余剰金が生じた場合は配当金をお受け取りいただけます。 <2021年度配当率>
新グループ保険 25.77%
家族のサポートグループ保険 21.47%
※配当金は、ご加入者数、支払保険金額の多少、引受保険会社の決算等により毎年変動しますので、お支払いをお約束するものではありません。

特徴5

保険料の法人負担保険金法人受取が可能
法人受取のご指定が可能なのは、一人医療法人の理事長のみになります。
税務上のメリット・デメリットを税理士とご相談の上ご検討下さい。
加入者の声
手頃な保険料が魅力!
開業資金の融資を受ける際、「団信」には加入していました。
しかし、医・歯学部受験を控えている子どもたちの教育費など、残された家族の生活費の備えをしておらず、まわりの先生にも薦められた協同組合の『グループ保険』に加入しました。
掛け捨ての保険はやはり保険料の安さが魅力。さらに配当金(運営剰余金の一部を加入者に還元)もあり、実質負担額がさらに軽くなるのもありがたいです。 (N先生)
  • <ご加入プラン>
  • ● 43歳(男性) 
    保険金額6,000万円
  • 月払保険料9,060
保障の上乗せにピッタリ
既に終身保険に加入していましたが、結婚・出産を機に死亡保障の増額を検討。
「子どもが独立するまでの期間だけ」「できるだけ保険料の負担は少なく」というニーズにピッタリなこともあり、協同組合の『グループ保険』に加入しました。
また、家族(配偶者・子ども)も加入でき、医師ではない配偶者も手頃な保険料で一緒に加入できるのも魅力でした。 (Y先生)
  • <ご加入プラン>
  • ● 43歳(女性) 
    保険金額1,000万円
  • 月払保険料530
  • ● 43歳(男性) 
    保険金額1,000万円
  • 月払保険料1,100
グループ保険については理解できたけど、保険金額をいくらに設定したらいいの?

「もう少し詳しい保障内容が知りたい」「必要な保障額が分からない」など
ご要望ございましたらお気軽にお問合せください!
担当職員が先生方のご要望をお伺いし、最適な保障をご提案させていただきます。

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